おやつもきちんと手から食べることが出来ます。

まだ幼いですが、成犬になってもそれほど大きくは
ならないような感じがします。
まだパピーなのにカチャカチャ騒ぐこともなく、
こちらの言うことが伝わっているようで、落ち着くことが出来ます。

抱っこされてもおとなしくしていました。
おっとりしたかわいい女の子です。




※6/9よりレポート登場 
(4きょうだいで飼い主からの引き取り;6/8他抑留所からの移送)
▼茶鼻黒 メス 6ヵ月半(1月生まれ) 7キロ台 赤い首輪
収容された時に初めて見た時には、
一緒に収容された他の兄弟の中で一番ビビリちゃんのようで
固まって動かないような状態でしたが、
大分人馴れが進んだようで、こちらで少し近づいても
逃げようとすることもなく落ち着いていられました。

白い男の子とずっとくっついているのですが、
この子はおやつも手から食べられましたし、
人をじっと見ていることが出来ますので
家庭に入ればきっとすぐに馴れてくれるのではないでしょうか。




※6/2よりレポート登場 (5/21収容)
▼白(薄茶) オス 6-7ヵ月くらい 10キロぐらい
こちらの動きは見ているものの、
触られるのは怖いようで、遠くからこちらを伺っていました。

一緒にくっついている茶鼻黒の女の子に後ろ向きでおやつをあげた時も
近づかれるだけで怖いようで、すぐに逃げてしまいました。
いつも思うのですが、
下を向いたまま逃げ惑う子は人馴れに時間がかかるようですが
人の動きを見て逃げている子は、家庭にはいって人の温かさを感じると
思いのほか人馴れが早いような気がします。

まだ人を信用していないような目をしているように感じました。
人は何も怖いことはしないんだよ、と教えてあげたいです。




※6/2よりレポート登場 (5/21収容)
▼白茶黒 メス 7-8ヵ月 10キロ程度
とにかく元気一杯で、人にかまって欲しくてたまらない子です。
ずっとウロウロしては私にしがみつき、
なかなかうまく写真が撮れませんでしたが、
しばらくすると落ち着いてこちらを見ながらお座りすることが出来ました。

こちらが座り込むととにかくカチャカチャと動きながら甘えてきて
カメラを舐めようとしたり、顔を舐めようとしたりして
撮影が出来なくなってしまうので、立ち上がって「待て!」と言うと
我慢できないような仕草を見せながらも
精一杯言われた通りにしようとしている姿が
なんとも言えずかわいかったです。

この子が満足できるくらいにたくさんかわいがってくださるご家庭とのご縁を
是非探してあげたいと思いました。




<部屋1-2>
レポート初登場、7頭のシーズーたちです。
本来ならばふわふわの柔らかい毛につつまれて、
中にはリボンなどで飾ってもらうような犬種なのに
この状態は一体どうしたことなのでしょうか・・。


多頭飼育崩壊の結果がこの状態です。
持ち込まれたのは全部で16頭だったそうです。
それ以前に、亡くなっていた子もいたそうです。
そして前日に、他団体さんが9頭を引き出してくださったそうです。

なんでこんなふうになるまで放っておくのでしょう。
かわいい我が子をこんなに汚れてしまうまで放っておけるものでしょうか。

たくさんいるから世話が出来ない・・・。
そうなる前に何故不妊去勢手術をしなかったのでしょう。

一家族で飼える頭数はそのご家庭によって違うとは思いますが
かわいい、かわいい、で増やすだけ増やしてしまって
このようにずっと放っておかれたのでは
かわいいこの子たちがかわいそうすぎます。

「かわいい」だけでは飼うことが出来ないのです。
「かわいい」だけで子供を産ませても、その後面倒を見れないのなら
産ませてはいけないんです。
子犬のうちはかわいいかもしれません。
成犬になっても飼い続ける自信がないのであれば
お願いですから繁殖はさせないでください。


一頭一頭詳しく見ることは出来ませんでしたので
性別も年齢も今日は把握できませんでした。
しかしながら、高齢な子が何頭かいるように見えました。
小型犬ですから、大きさでは若いのか高齢なのか見分けが
つかないのではっきりしたことはわかりませんが、
それにしてもこの状態で放っておかれては
この子たちは何のためにこの世に生まれてきたのか
わからなくなってしまいます。

この子たちのこれからの犬生を
どうか応援してあげてください。

一頭ずつ簡単ですが紹介します。

①緑色のタグ  左目白濁
この子が一番人馴れしています。
手からもおやつを食べることが出来ましたし、
自ら人に寄って来ます。
左目が白濁していますので恐らく見えていないと思いますが
どのように飼われて来たのかはわかりませんが
それでもこれだけ人懐っこいこの子を見ていると
涙が出そうでした。


②ピンク色のタグ  右目白濁 左目チェリーアイ
こちらの子は7頭のうち一番体が大きいです。
右目は白濁しており、左目はチェリーアイでほとんど視力が
ないのではないでしょうか。


③青色のタグ
左目の周りが汚れていました。
きっとうっとうしいことでしょう・・・。早くきれいにしてあげたいです。


以下④~⑦はタグの色が見えませんでした。 










この子はずっと下を向いたままの状態が長く、
元気がないようでした。
なんとか頑張ってくれますように。




<部屋1-3>
部屋には2頭のややビビリちゃん、
外テラスには人馴れしている2頭がいました。



※5/12レポート登場(4/23姉妹で収容)
▼白×薄茶 メス テリア雑 1歳前後 9キロくらい
以前から人の姿が見えると吠えて警戒していますが、
それでも以前に比べれば遥かに吠えやむ時間が多くなってきました。
もっと腰を引きながら吠えがひどかったのですが、
部屋の中に入って撮影をし始めて少ししたら
落ち着いてこちらをじっと見つめるようにしていました。

おやつも自分から近寄ってもらおうとしていましたし、
大分人馴れも進んできました。
それでもまだ触ろうとすると怖がって逃げるので、
無理して触らず、遠くから撮影するだけにしました。
とにかく吠えが長く続かなくなってきたことは進歩だと思います。




※6/9よりレポート登場(5/28収容)
▽薄茶 メス 若年齢 11キロぐらい?
先週のレポートではまだ恐々おやつをもらっていたようですが、
今日は積極的にこちらに寄って来ました。
大分馴れてきたようです。

おやつも当然のように手から食べれました。

落ち着いて伏せることも出来ますし、
カメラに興味があるのか、ズンズン寄って来ていました。
とても落ち着いていて、もう家庭犬として過ごしていけるレベルにあると
感じました。




※4/7よりレポート登場 (3/23収容)
▼薄茶メス 6歳以上 11キロ
いつ見てもニコニコとかわいい笑顔でお出迎えしてくれます。
すごい力で飛び付くわけではなく、人との距離をとるわけでもなく、
そばにたたずんでずっとこちらをニコニコしながら見ています。
人が来てくれることが嬉しいのでしょう。

年齢的に落ち着いているのかとも思いますが、
これだけ落ち着いていられれば、初めて犬を飼う人でも
十分コントロールできそうな子です。

センターに収容されている子たちは、5歳以下の子が多いですが
初めて飼われる方や、わんちゃんとのんびりと暮らしたいという方には
この子のような落ち着いた子がお勧めです。




※6/23よりレポートに登場 (6/10収容)
▽茶 メス 7-8か月 10キロ?やせています。
部屋1-1にいる白茶黒の子と姉妹です。
どう表現していいかわからないほど、とにかく甘えん坊です。
耳をぺったり倒してしっぽふりふり、
飛び付くのではなく、べたべたと甘えてきます。

姉妹には強く出ることがあるとのことでしたので、
他犬との相性があるかもしれません。
これだけ甘ったれちゃんですので、一頭で飼ってあげた方が
幸せに過ごせるのかもしれません。

ここまで甘ったれな子がどうして捨てられてしまったのか
全く意味がわかりません。
わんちゃんとべたべたしたい方にとっては
最高のパートナーになること間違いなしです。




<部屋1-4>
部屋の中に1頭、外テラスに1頭、両方黒茶の子です。

※2/24よりレポート登場(2/10収容)
▼黒茶 メス 1-2歳 8-9kg
センターでの生活が長くなってきてしまいました。
ビビリちゃんではありましたが、収容当時から比べれば大分落ち着いて
いられるようになってきました。
おやつも手から食べられるようになりました。

まだ人との距離を取りたいようですが、
先週レポートでは大分自分から人に近づいてきていたようです。
これだけ時間をかけて人馴れが進んできたところですので、
家庭に入れば落ち着くことができるはずです。
一日も早くこの子をかわいがってくれるご家庭を探してあげたいです。




※6/23よりレポ登場 (6/9収容)
▼黒茶たれ耳 メス 1-2歳? 11kg~ (痩せ気味)
人が動くたびに「ワンワン!」と吠えて呼んでいました。
外テラスで日光浴をしていましたが、そちらに行ってしまえば
吠えることはありません。
大きなお耳をパタパタさせて、おやつをせがんできました。

とても元気が良く、まだお子様かと思うほどでした。

人が近くにいて欲しいのだと思います。
まだまだ痩せていますので、
たくさん栄養のあるご飯を食べさせてあげたいです。




レポートは、パート3に続きます。" />

7/7センターレポート パート2      ⑰

ぐーちゃんママのレポートです。
加筆・修正しています。

7/7センターを訪問してきました。
パート1からの続きになります。



【旧子犬舎】17頭



<部屋1-1>
こちらには部屋の中に1頭と、外テラスに3頭が日光浴をしていました。


※6/30よりレポート登場 (6/22収容)
▼茶 メス 7ー8ヵ月 6キロ弱
先週までは収容室②にいました。
今日は一頭で部屋の中にいました。
収容当時はマダニが体にびっしりついていたらしく、
貧血状態のようでしたが、今はすっかり元気になっています。
とても人懐こく、甘え方が上手です。

おやつもきちんと手から食べることが出来ます。

まだ幼いですが、成犬になってもそれほど大きくは
ならないような感じがします。
まだパピーなのにカチャカチャ騒ぐこともなく、
こちらの言うことが伝わっているようで、落ち着くことが出来ます。

抱っこされてもおとなしくしていました。
おっとりしたかわいい女の子です。




※6/9よりレポート登場 
(4きょうだいで飼い主からの引き取り;6/8他抑留所からの移送)
▼茶鼻黒 メス 6ヵ月半(1月生まれ) 7キロ台 赤い首輪
収容された時に初めて見た時には、
一緒に収容された他の兄弟の中で一番ビビリちゃんのようで
固まって動かないような状態でしたが、
大分人馴れが進んだようで、こちらで少し近づいても
逃げようとすることもなく落ち着いていられました。

白い男の子とずっとくっついているのですが、
この子はおやつも手から食べられましたし、
人をじっと見ていることが出来ますので
家庭に入ればきっとすぐに馴れてくれるのではないでしょうか。




※6/2よりレポート登場 (5/21収容)
▼白(薄茶) オス 6-7ヵ月くらい 10キロぐらい
こちらの動きは見ているものの、
触られるのは怖いようで、遠くからこちらを伺っていました。

一緒にくっついている茶鼻黒の女の子に後ろ向きでおやつをあげた時も
近づかれるだけで怖いようで、すぐに逃げてしまいました。
いつも思うのですが、
下を向いたまま逃げ惑う子は人馴れに時間がかかるようですが
人の動きを見て逃げている子は、家庭にはいって人の温かさを感じると
思いのほか人馴れが早いような気がします。

まだ人を信用していないような目をしているように感じました。
人は何も怖いことはしないんだよ、と教えてあげたいです。




※6/2よりレポート登場 (5/21収容)
▼白茶黒 メス 7-8ヵ月 10キロ程度
とにかく元気一杯で、人にかまって欲しくてたまらない子です。
ずっとウロウロしては私にしがみつき、
なかなかうまく写真が撮れませんでしたが、
しばらくすると落ち着いてこちらを見ながらお座りすることが出来ました。

こちらが座り込むととにかくカチャカチャと動きながら甘えてきて
カメラを舐めようとしたり、顔を舐めようとしたりして
撮影が出来なくなってしまうので、立ち上がって「待て!」と言うと
我慢できないような仕草を見せながらも
精一杯言われた通りにしようとしている姿が
なんとも言えずかわいかったです。

この子が満足できるくらいにたくさんかわいがってくださるご家庭とのご縁を
是非探してあげたいと思いました。




<部屋1-2>
レポート初登場、7頭のシーズーたちです。
本来ならばふわふわの柔らかい毛につつまれて、
中にはリボンなどで飾ってもらうような犬種なのに
この状態は一体どうしたことなのでしょうか・・。


多頭飼育崩壊の結果がこの状態です。
持ち込まれたのは全部で16頭だったそうです。
それ以前に、亡くなっていた子もいたそうです。
そして前日に、他団体さんが9頭を引き出してくださったそうです。

なんでこんなふうになるまで放っておくのでしょう。
かわいい我が子をこんなに汚れてしまうまで放っておけるものでしょうか。

たくさんいるから世話が出来ない・・・。
そうなる前に何故不妊去勢手術をしなかったのでしょう。

一家族で飼える頭数はそのご家庭によって違うとは思いますが
かわいい、かわいい、で増やすだけ増やしてしまって
このようにずっと放っておかれたのでは
かわいいこの子たちがかわいそうすぎます。

「かわいい」だけでは飼うことが出来ないのです。
「かわいい」だけで子供を産ませても、その後面倒を見れないのなら
産ませてはいけないんです。
子犬のうちはかわいいかもしれません。
成犬になっても飼い続ける自信がないのであれば
お願いですから繁殖はさせないでください。


一頭一頭詳しく見ることは出来ませんでしたので
性別も年齢も今日は把握できませんでした。
しかしながら、高齢な子が何頭かいるように見えました。
小型犬ですから、大きさでは若いのか高齢なのか見分けが
つかないのではっきりしたことはわかりませんが、
それにしてもこの状態で放っておかれては
この子たちは何のためにこの世に生まれてきたのか
わからなくなってしまいます。

この子たちのこれからの犬生を
どうか応援してあげてください。

一頭ずつ簡単ですが紹介します。

①緑色のタグ  左目白濁
この子が一番人馴れしています。
手からもおやつを食べることが出来ましたし、
自ら人に寄って来ます。
左目が白濁していますので恐らく見えていないと思いますが
どのように飼われて来たのかはわかりませんが
それでもこれだけ人懐っこいこの子を見ていると
涙が出そうでした。


②ピンク色のタグ  右目白濁 左目チェリーアイ
こちらの子は7頭のうち一番体が大きいです。
右目は白濁しており、左目はチェリーアイでほとんど視力が
ないのではないでしょうか。


③青色のタグ
左目の周りが汚れていました。
きっとうっとうしいことでしょう・・・。早くきれいにしてあげたいです。


以下④~⑦はタグの色が見えませんでした。 










この子はずっと下を向いたままの状態が長く、
元気がないようでした。
なんとか頑張ってくれますように。




<部屋1-3>
部屋には2頭のややビビリちゃん、
外テラスには人馴れしている2頭がいました。



※5/12レポート登場(4/23姉妹で収容)
▼白×薄茶 メス テリア雑 1歳前後 9キロくらい
以前から人の姿が見えると吠えて警戒していますが、
それでも以前に比べれば遥かに吠えやむ時間が多くなってきました。
もっと腰を引きながら吠えがひどかったのですが、
部屋の中に入って撮影をし始めて少ししたら
落ち着いてこちらをじっと見つめるようにしていました。

おやつも自分から近寄ってもらおうとしていましたし、
大分人馴れも進んできました。
それでもまだ触ろうとすると怖がって逃げるので、
無理して触らず、遠くから撮影するだけにしました。
とにかく吠えが長く続かなくなってきたことは進歩だと思います。




※6/9よりレポート登場(5/28収容)
▽薄茶 メス 若年齢 11キロぐらい?
先週のレポートではまだ恐々おやつをもらっていたようですが、
今日は積極的にこちらに寄って来ました。
大分馴れてきたようです。

おやつも当然のように手から食べれました。

落ち着いて伏せることも出来ますし、
カメラに興味があるのか、ズンズン寄って来ていました。
とても落ち着いていて、もう家庭犬として過ごしていけるレベルにあると
感じました。




※4/7よりレポート登場 (3/23収容)
▼薄茶メス 6歳以上 11キロ
いつ見てもニコニコとかわいい笑顔でお出迎えしてくれます。
すごい力で飛び付くわけではなく、人との距離をとるわけでもなく、
そばにたたずんでずっとこちらをニコニコしながら見ています。
人が来てくれることが嬉しいのでしょう。

年齢的に落ち着いているのかとも思いますが、
これだけ落ち着いていられれば、初めて犬を飼う人でも
十分コントロールできそうな子です。

センターに収容されている子たちは、5歳以下の子が多いですが
初めて飼われる方や、わんちゃんとのんびりと暮らしたいという方には
この子のような落ち着いた子がお勧めです。




※6/23よりレポートに登場 (6/10収容)
▽茶 メス 7-8か月 10キロ?やせています。
部屋1-1にいる白茶黒の子と姉妹です。
どう表現していいかわからないほど、とにかく甘えん坊です。
耳をぺったり倒してしっぽふりふり、
飛び付くのではなく、べたべたと甘えてきます。

姉妹には強く出ることがあるとのことでしたので、
他犬との相性があるかもしれません。
これだけ甘ったれちゃんですので、一頭で飼ってあげた方が
幸せに過ごせるのかもしれません。

ここまで甘ったれな子がどうして捨てられてしまったのか
全く意味がわかりません。
わんちゃんとべたべたしたい方にとっては
最高のパートナーになること間違いなしです。




<部屋1-4>
部屋の中に1頭、外テラスに1頭、両方黒茶の子です。

※2/24よりレポート登場(2/10収容)
▼黒茶 メス 1-2歳 8-9kg
センターでの生活が長くなってきてしまいました。
ビビリちゃんではありましたが、収容当時から比べれば大分落ち着いて
いられるようになってきました。
おやつも手から食べられるようになりました。

まだ人との距離を取りたいようですが、
先週レポートでは大分自分から人に近づいてきていたようです。
これだけ時間をかけて人馴れが進んできたところですので、
家庭に入れば落ち着くことができるはずです。
一日も早くこの子をかわいがってくれるご家庭を探してあげたいです。




※6/23よりレポ登場 (6/9収容)
▼黒茶たれ耳 メス 1-2歳? 11kg~ (痩せ気味)
人が動くたびに「ワンワン!」と吠えて呼んでいました。
外テラスで日光浴をしていましたが、そちらに行ってしまえば
吠えることはありません。
大きなお耳をパタパタさせて、おやつをせがんできました。

とても元気が良く、まだお子様かと思うほどでした。

人が近くにいて欲しいのだと思います。
まだまだ痩せていますので、
たくさん栄養のあるご飯を食べさせてあげたいです。




レポートは、パート3に続きます。

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