ご賛同!お願いします。
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TOKYO ZEROキャンペーン ~すべてのペットが幸せになれる東京へ~

世論の後押しで、動物福祉向上に向けた動きが出てきています!

このところ、動物福祉の向上に向けて、心強いニュースが相次いでいます。
一つは環境省が、悪質業者の排除に向けて「飼養施設規制」と「繁殖制限」に乗り出すというニュースです。
あなたに出会うまでの7つのお話
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「飼養施設規制」とは、犬や猫を販売のために展示したり、繁殖犬・繁殖猫を飼育したりする際、どの程度の大きさのケージで保管しなければいけないかを、具体的な数字を入れて規制するものです。
たとえばドイツでは「犬舎の大きさは少なくとも犬の体長の2倍の長さに相当し、どの1辺も2メートルより短くてはいけない」などの規制があります。
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また「繁殖制限」は、繁殖用の雌犬、雌猫について、一定の回数(頻度)を超えて繁殖させてはいけない、という規制です。
こちらについてもたとえば、イギリスに「(犬の一生の間に)6回を超えて出産させてはならない。最後に子犬を出産した日から1年以内に出産させてはならない」などといった規制が存在しています。
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日本では2016年9月に、「49日齢規制」(生後49日を超えるまでは、子犬・子猫を産まれた環境から引き離してはいけないという規制。現行法では「45日齢規制」)が導入され、子犬・子猫が繁殖業者のもとにいる期間が、これまでより少し延びます。
そのタイミングまでには、これら「飼育施設規制」と「繁殖制限」は導入されるべきであり、環境省としても早ければ2015年度末にも検討会を立ち上げ、具体的な規制作業に入るようです。
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また、もう一つのニュースは、この秋の東京都議会第3回定例会で東京都が「(東京都動物愛護相談センターについて)、譲渡の拡大に向けた施設への転換について検討していく」と答弁したことです。
これは、TOKYO ZEROキャンペーンの呼びかけ人でもある塩村あやか都議が「城南島出張所を始めとして、東京都のセンターはどれも老朽化が著しい。ドイツの殺処分のない動物保護施設『ティアハイム』を参考にして、建て直しや改修をするよう何度も要望してきたが、都の今後の計画をうかがいたい」などと質問したことに対して、東京都側が答えたものです。
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各自治体の「動物愛護センター」などと呼ばれる施設は、もともと狂犬病予防法に基づく「保健所」の延長線上にあります。
そのため「抑留し殺処分するための施設」という側面が色濃いものとなっています。
これを「保護し、譲渡するための施設」に転換してほしいと、TOKYO ZEROキャンペーンでもこれまで訴えてきていました。
今回の東京都の答弁は、その実現に向けた第一歩といえます。
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これらの一連の動きは、いずれも動物福祉向上に向けて、世論が盛り上がってきた結果の一つです。
一方で、いまだ「8週齢規制」については、実現の見通しが立っていません。
TOKYO ZEROキャンペーンでは引き続き、「呼びかけ人」を中心に声をあげて参ります。
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これからも皆さまからのご支援、ご賛同をどうぞよろしくお願い致しますm(__)m

それは「しあわせなおかいもの」ですか?杉本彩さんの動物環境福祉協会Evaより

動画「しあわせなおかいもの?」は「動物たちにやさしい世界を」Projectの一環として、皆さまから映像制作費のご支援をいただき完成した作品です。
命ある動物がモノとして扱われ流通していく姿を、アニメーションで伝えています。
こちらの動画をぜひシェアしていただき、一人でも多くの方にお伝えください。
皆さまの拡散が「大きな声・大きな力」になります。
また皆さまが各地で開催される、動物たちのイベントでも是非お使いください。

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 検定スタート!全7問 

日本で殺処分される犬や猫の数は、平日毎日700匹。1年で17万匹。
この膨大な数を生み出している大きな要因が、日本におけるペット流通の構造です。
子犬や子猫を大量生産し、売れ残りや繁殖に使った親たちは、遺棄の果てに殺処分されたり、業者によって闇に葬られたり、大量遺棄する前提で成り立つビジネス。
虐待的な環境で飼育されたりしている、この構造を変えなければ、東京でそして日本で、不幸な犬猫たちを「ゼロ」にはできません。
殺処分を「ゼロ」にするためには、日本におけるペット流通の構造に対する理解を広め、法規制を強化する必要があります。
構造を変えるためには、政治や行政に声を届けなければいけません。
まずは、不幸な犬猫を「ゼロ」にしようと発足したキャンペーンに ご賛同 を!

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http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=137083#ref=vote
このところ時間が無くご訪問コメ廻れないため、コメント欄は閉じさせていただきます。
飼い主がいない猫との付き合い方、沢山の転載いただき拡散ありがとうございました。

転載元: すみれ&レモン☆

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初回の方限定【月一社様まで】17万円引き!
売れるご支援付き WordPressサイト
制作代行パック・最大15ページ

TOKYO ZEROキャンペーンより、心強く嬉しいニュースが届いたので転載します。
日本では、平日毎日約700匹の犬や猫が、全国の自治体で殺処分されています。
一方、犬だけでも毎日、約1600匹が販売されています。

物言えぬ犬や猫のために、私たちは声をあげます。
東京五輪が開催される2020年までに、不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、まずは東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とするために。ぜひ ご賛同!お願いします。
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世論の後押しで、動物福祉向上に向けた動きが出てきています!

このところ、動物福祉の向上に向けて、心強いニュースが相次いでいます。
一つは環境省が、悪質業者の排除に向けて「飼養施設規制」と「繁殖制限」に乗り出すというニュースです。
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「飼養施設規制」とは、犬や猫を販売のために展示したり、繁殖犬・繁殖猫を飼育したりする際、どの程度の大きさのケージで保管しなければいけないかを、具体的な数字を入れて規制するものです。
たとえばドイツでは「犬舎の大きさは少なくとも犬の体長の2倍の長さに相当し、どの1辺も2メートルより短くてはいけない」などの規制があります。
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また「繁殖制限」は、繁殖用の雌犬、雌猫について、一定の回数(頻度)を超えて繁殖させてはいけない、という規制です。
こちらについてもたとえば、イギリスに「(犬の一生の間に)6回を超えて出産させてはならない。最後に子犬を出産した日から1年以内に出産させてはならない」などといった規制が存在しています。
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日本では2016年9月に、「49日齢規制」(生後49日を超えるまでは、子犬・子猫を産まれた環境から引き離してはいけないという規制。現行法では「45日齢規制」)が導入され、子犬・子猫が繁殖業者のもとにいる期間が、これまでより少し延びます。
そのタイミングまでには、これら「飼育施設規制」と「繁殖制限」は導入されるべきであり、環境省としても早ければ2015年度末にも検討会を立ち上げ、具体的な規制作業に入るようです。
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また、もう一つのニュースは、この秋の東京都議会第3回定例会で東京都が「(東京都動物愛護相談センターについて)、譲渡の拡大に向けた施設への転換について検討していく」と答弁したことです。
これは、TOKYO ZEROキャンペーンの呼びかけ人でもある塩村あやか都議が「城南島出張所を始めとして、東京都のセンターはどれも老朽化が著しい。ドイツの殺処分のない動物保護施設『ティアハイム』を参考にして、建て直しや改修をするよう何度も要望してきたが、都の今後の計画をうかがいたい」などと質問したことに対して、東京都側が答えたものです。
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各自治体の「動物愛護センター」などと呼ばれる施設は、もともと狂犬病予防法に基づく「保健所」の延長線上にあります。
そのため「抑留し殺処分するための施設」という側面が色濃いものとなっています。
これを「保護し、譲渡するための施設」に転換してほしいと、TOKYO ZEROキャンペーンでもこれまで訴えてきていました。
今回の東京都の答弁は、その実現に向けた第一歩といえます。
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これらの一連の動きは、いずれも動物福祉向上に向けて、世論が盛り上がってきた結果の一つです。
一方で、いまだ「8週齢規制」については、実現の見通しが立っていません。
TOKYO ZEROキャンペーンでは引き続き、「呼びかけ人」を中心に声をあげて参ります。
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これからも皆さまからのご支援、ご賛同をどうぞよろしくお願い致しますm(__)m

それは「しあわせなおかいもの」ですか?杉本彩さんの動物環境福祉協会Evaより

動画「しあわせなおかいもの?」は「動物たちにやさしい世界を」Projectの一環として、皆さまから映像制作費のご支援をいただき完成した作品です。
命ある動物がモノとして扱われ流通していく姿を、アニメーションで伝えています。
こちらの動画をぜひシェアしていただき、一人でも多くの方にお伝えください。
皆さまの拡散が「大きな声・大きな力」になります。
また皆さまが各地で開催される、動物たちのイベントでも是非お使いください。

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日本で殺処分される犬や猫の数は、平日毎日700匹。1年で17万匹。
この膨大な数を生み出している大きな要因が、日本におけるペット流通の構造です。
子犬や子猫を大量生産し、売れ残りや繁殖に使った親たちは、遺棄の果てに殺処分されたり、業者によって闇に葬られたり、大量遺棄する前提で成り立つビジネス。
虐待的な環境で飼育されたりしている、この構造を変えなければ、東京でそして日本で、不幸な犬猫たちを「ゼロ」にはできません。
殺処分を「ゼロ」にするためには、日本におけるペット流通の構造に対する理解を広め、法規制を強化する必要があります。
構造を変えるためには、政治や行政に声を届けなければいけません。
まずは、不幸な犬猫を「ゼロ」にしようと発足したキャンペーンに ご賛同 を!

このところ時間が無くご訪問コメ廻れないため、コメント欄は閉じさせていただきます。
飼い主がいない猫との付き合い方、沢山の転載いただき拡散ありがとうございました。

転載元: すみれ&レモン☆

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