ふくしま県民、茨城県民、山形県民の「フラミンゴとお食事」にネットが衝撃!ウソやん!と話題に。

今、フラミンゴが、レストランの店内にいる店がある!とネットで話題となっている。このお店は、メヒコという店名のお店。この店ならではの、カニピラフが自慢のお店だ。ふくしまや茨城、そして山形ではおなじみのお店。ふくしまには、メヒコモンキー館というものも、かつてはあった。猿が多数店内にいた。そして、震災前は、水族館があるメヒコがあった。しかし、店内の水槽が震災で壊れてしまい、その店舗も閉店になった。

そして、今まだ存在する、メヒコフラミンゴ館とは!?その衝撃映像を紹介する。

フラミンゴ館とは・・・

結構な数のフラミンゴが店内に居て、食事をしながら、フラミンゴの姿も堪能出来る。

産まれたばかりのフラミンゴのかわいい姿が映し出されている映像。メヒコフリークの筆者もこの姿は、見たことがない。ネットでは、ドレスコードがある店だったという声も上がっている。

ネットの反応

子供の誕生日会のお店

ふくしま県民にとって、メヒコは、価格がファミレスより高い(カニピラフ1480円~1980円)ため、一般的に誕生日に家族で訪れるお店だった。ファミレスのように年中訪れる店では無い。フラミンゴ館、モンキー館、水族館があり、モンキー館は、震災前に閉店。水族館は、震災の時に水槽などが壊れたために、閉店になった。

ちなみに、福島県のアクアマリンふくしまという水族館は、震災で、750種の約20万匹の魚が、死んでしまった。震災後、水槽などを修理し、再オープンしている。徐々に震災前の賑わいを取り戻しつつある。

メヒコを堪能して、復興しつつあるふくしまの姿に、触れて、震災を決して風化させないで欲しい。

掲載元 写真AC

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